石狩市議会 議会だより(第214号・2023年5月発行)
5類移行後の市の役割と検査体制について 道の要請があった場合に迅速適切に対応
議会だよりの要旨によると、2023年5月、石狩市議会の一般質問で、高田静夫議員が質問し(見出しは「5類移行後の市の役割と検査体制について 道の要請があった場合に迅速適切に対応」)ました。
- 質問者
- 高田静夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①国は新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けを5月8日より5類に移行する方針を示していますが、重症化予防のための早期確認などを考えると市として基本的な体制の維持は必要だと思います。そこで今後、道と市の関わりや役割はどのように変わるのか伺い…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①類型変更でも対策の実施主体は道であり、本市を管轄する江別保健所が担う役割に変わりはありませんが、昨年末の感染症法の一部改正に伴い、都道府県が市町村に対し宿泊・自宅療養者等への生活支援と健康観察について必要な協力を求める旨が明記されたため、…(続きは議会だよりで)