石狩市議会 議会だより(第209号・2022年2月発行)
市内縄文遺跡の整備と活用について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、石狩市議会の一般質問で、金谷聡議員が質問し(見出しは「市内縄文遺跡の整備と活用について」)ました。
- 質問者
- 金谷聡 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和3年7月に北海道・北東北の縄文遺跡群が世界文化遺産に登録されましたが、これを機に市内の縄文遺跡を市民や観光客が見学しやすく整備するとともに市内小中学校で使用される社会科副読本でも本市の貴重な遺跡が発見されたことなどを紹介し、石狩により一…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市内には石狩紅葉山33号遺跡、49号遺跡をはじめ約200カ所の遺跡の登録があり、33号遺跡には発掘調査を行った花川南公園に解説板を設置していますが、他の遺跡はほとんどが個人所有の土地のため解説板の設置は難しく、概要はいしかり砂丘の風資料館の…(続きは議会だよりで)