石狩市議会 議会だより(第207号・2021年8月発行)
除排雪事業の検証と方向性について
議会だよりの要旨によると、2021年8月、石狩市議会の一般質問で、高田静夫議員が質問し(見出しは「除排雪事業の検証と方向性について」)、建設水道部が答弁しました。
- 質問者
- 高田静夫 議員
- 答弁者
- 建設水道部
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市は昨年度、見通しの悪い交差点の雪山対策やバス路線のきめ細やかな除排雪に加えて、新たな取り組みとして生活道路での間口処理付きの日中除雪やダンプトラックの一定期間の借り上げを実施していますが、各事業の検証と今後の方向性について伺います。
答弁(要旨) 建設水道部
交差点の雪山対策は、幹線・準幹線の交差点で特に見通しの悪い箇所を部分排雪することで、明らかに見通しが良くなり道路交通の安全性を確保できたことから、今年度も継続したいと考えています。バス路線のきめ細やかな除排雪は、頻繁な拡幅除雪や優先的排雪作…(続きは議会だよりで)