石狩市議会 議会だより(第206号・2021年5月発行)
(代表質問)樽川分館の活用について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、石狩市議会の一般質問で、米林渙昭議員が質問し(見出しは「樽川分館の活用について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 米林渙昭 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年の第1回定例会で、老朽化した石狩市公民館樽川分館は子どもたちや地域住民の利用のために存続等を検討するとの答弁がありましたが、その後の検討状況を伺います。
答弁(要旨) 教育長
樽川分館は近く策定する石狩市公共施設等総合管理計画で、令和5年度までは適正な管理に努め維持継続すると位置付けており、今後は樽川地区に開設予定のふれあいの杜子ども館など住民が引き続き利用できる施設や時間の確保等を検討します。