東川町議会 令和元年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第184号・2020年2月発行)
旭岳温泉の活性化と対策は
議会だよりの要旨によると、2020年2月、東川町議会の一般質問で、山家祥幸議員が質問し(見出しは「旭岳温泉の活性化と対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山家祥幸 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
11月の端境期におけるスキー合宿は大きな収入源で経済効果は大でした。町も圧雪車・スノーモービルの購入でコース整備を行い支援をしました。近年、コース整備や地元の体制が希薄になって、せっかくの環境を生かせない状況になっています。要因の一つとして…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①旭岳の温泉宿泊施設は1泊3食で6000円〜7000円で受け入れおり、年間延12000泊の利用者に対し1泊3000円程度補助するとすれば3600万円の費用になり財源的にも厳しい、単なる価格競争では独立行政法人に民間は太刀打ちできないので違う…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第184号・2020年2月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる