東川町議会 令和元年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第183号・2019年11月発行)
若者向け住宅の建設は
議会だよりの要旨によると、2019年11月、東川町議会の一般質問で、山家祥幸議員が質問し(見出しは「若者向け住宅の建設は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山家祥幸 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町は昭和60年に写真の町宣言をし、多岐にわたる政策から人口増加につながり、飲食店・カフェ等数多く出店し、多くの若者が街を歩いている姿は街が生き生きとしてい ると来町者から言われます。基幹産業である木工家具や食品加工会社など多くの従業員が旭川…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町にある企業などには旭川市などから通勤している方々がいます。町に移住することは人口増による消費の純増など町の活力向上に大きく貢献するものです。若者向け住宅の建設は、単身者住宅型・家族世帯型の二つがあり家賃はその住宅型の相違によって決まります…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第183号・2019年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる