東川町議会 令和元年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第182号・2019年8月発行)
リサイクル留学生プロジェクトは
議会だよりの要旨によると、2019年8月、東川町議会の一般質問で、鈴木哉美議員が質問し(見出しは「リサイクル留学生プロジェクトは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木哉美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2018年11月27日付け記者発表の「東川スタイル×大崎システム 日本と世界の未来を育むリサイクル留学生プロジェクト」の詳細と町民への周知は。
答弁(要旨) 町長
「リサイクル率日本一の技術」を有する鹿児島県大崎町と、日本初で唯一の「公立日本語学校」を営む本町が連携し、ごみ問題解決へ向けたグローバルな人材の育成に取り組むため、2町と慶応義塾大学SFC研究所の3者で協定書を締結し、「ふるさと納税制度」を…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第182号・2019年8月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる