みんなの議会

東川町議会 平成29年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第176号・2018年2月発行)

古公住の設備基準、見直しを

議会だよりの要旨によると、2018年2月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「古公住の設備基準、見直しを」)、町長が答弁しました。

質問者
藤原啓子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

近年の公住は、給水ポンプ・暖房機・給湯器・ユニットバス・調理器・照明・カーテンレール・暖房トイレ・網戸・灯油タンクなど、必要な備品が付けられています。しかし、築後35年以上の52戸には、その設備はありません。前の住人が、不要なものを置いてい…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

各住宅の基本設備は、建設年次によって違いがあり、入居時に大きな出費も考えられます。現在、第2期公営住宅等長寿命化計画を策定中です。52戸のうち、公園団地5棟20戸は建て替えを考えています。入居者が安心して暮らせるような計画の策定を進めます。…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第176号・2018年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる