東川町議会 平成28年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第172号・2017年2月発行)
文芸センターを交流の場に
議会だよりの要旨によると、2017年2月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「文芸センターを交流の場に」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤原啓子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
文化芸術交流センターは、5年前の小学校移転で「町民の福祉の施設に」と町長が明言した、福祉の施設のはずでした。「軽度の筋トレ機器などを置いて簡単な運動をできる施設に」「幼児が冬でも遊べる場所に」など希望もあったと聞いています。現状はどうでしょ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
文化芸術交流センターを含む周辺は、老若男女が「集い、語り、学び、創り、楽しむ」知の拠点の複合施設を目指しています。東川製の椅子やテーブルで、藤野さんの絵画を鑑賞しながら、豪華空間での対話を楽しんでほしいと思います。複合施設が「大雪山文化、家…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第172号・2017年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる