みんなの議会

東川町議会 平成27年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第165号・2015年5月発行)

留学生アドバイザーが必要

議会だよりの要旨によると、2015年5月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「留学生アドバイザーが必要」)、町長が答弁しました。

質問者
藤原啓子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

東川の町内に日本語を学ぶアジアの若い人たちが増えています。町内の色々な団体が、町民に参加を呼びかけるイベントがあります。留学生の個人参加をどう受け入れるか、不都合があったとき対応できるのか、受け入れる側は経験がないので不安です。色々な行事に…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

留学生に東川に来てもらう意義というのは、この土地の人たちと触れあい関わって、生きた日本語を学ぶことにあると認識しています。具体的な計画があれば、地域活性課に連絡を頂き、地域活性課の方で計画して北工学園などと連絡をとりたいと思います。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第165号・2015年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる