東川町議会 平成25年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第160号・2014年2月発行)
公契約ワーキングプアは
議会だよりの要旨によると、2014年2月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「公契約ワーキングプアは」)、町長、長原副町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤原啓子 議員
- 答弁者
- 町長、長原副町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
建設工事以外は、最低落札価格は無く、ワーキングプアの解消になっていない現状です。町非正規職員は139人でも職にもよりますが、時給設定はいくらですか。
答弁(要旨) 町長
行政の業務のうち、民間委託をしているものがありますが、民間受託コストの縮減は、雇用労働者の賃金抑制を図ることが要素の一つになっています。業務によっては、直接雇用により賃金を高く支払うことが可能な場合もあります。民間委託を考える場合は、地元雇…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第160号・2014年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる