東川町議会 平成23年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第152号・2012年2月発行)
小学校移転後の跡地利用検討は
議会だよりの要旨によると、2012年2月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「小学校移転後の跡地利用検討は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤原啓子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
建設移転後の小学校跡地利用について町長は、「知恵を出し合って利用するということは素晴らしい、多くのみなさんに知恵を出していただき、総合的に判断したい。」と述べました。いつ、どのように町民が意見を出し合う場を作るのですか。
答弁(要旨) 町長
現在の小学校は中心市街地なので、人が集まる場所としての施設利用を考えます。多くの町民の知恵をいただき、総合的に判断します。商工会で跡地利用の特別委員会を設立し、協議していると聞いています。役場内も課長中心の「小学校跡地活用検討会」で、広く職…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第152号・2012年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる