東川町議会 平成22年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第146号・2010年8月発行)
利用料の町内・町外区分撤廃を
議会だよりの要旨によると、2010年8月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「利用料の町内・町外区分撤廃を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤原啓子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
施設の利用料は、町外者に高く設定されています。B&G・文化ギャラリー・パークゴルフ場などの使用料を町民と同じにしませんか。
答弁(要旨) 町長
町民が日常的に利用するものは減額しています。町外の人々にも減額することは、住民福祉の向上に繋がらないので、現行で良いと考えます。極端に利用頻度の少ないものは、再度見直しして、一定額の減額を検討も必要と考えています。仮に同一料金にすれば、住民…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第146号・2010年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる