東川町議会 平成22年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第145号・2010年5月発行)
温泉の町民利用に補助を
議会だよりの要旨によると、2010年5月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「温泉の町民利用に補助を」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 藤原啓子 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
一昨年、旭岳電気軌道・旭岳天人峡バス代の補助券、無料入浴券が町民に提供されました。昨年は実施されていません。地元温泉を地元町民が利用する、観光も地産地消が大切です。東川の子どもたちが、将来町外に移っていっても、地元の温泉に思い出を持ち、将来…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
平成20年は観光協会と協議し、観光協会は9月から半年間「いで湯号」の割引と温泉無料入浴券を広報に入れ、試行的に事業展開しました。561名の無料券の使用があり、一定の町民利用につながったと考えます。平成21年に「いで湯号」の運行が観光協会主導…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第145号・2010年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる