東川町議会 平成21年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第144号・2010年2月発行)
地域福祉推進市町村方針は
議会だよりの要旨によると、2010年2月、東川町議会の一般質問で、本多信義議員が質問し(見出しは「地域福祉推進市町村方針は」)、町長、住民福祉課長が答弁しました。
- 質問者
- 本多信義 議員
- 答弁者
- 町長、住民福祉課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地域福祉推進市町村は全国55市町村の内、道内から本町を含め3市町村が指定を受けています。この事業をどの様な方針で進めますか。又進捗状況を町長に伺います。
答弁(要旨) 町長
安心生活創造事業を立ち上げ、モデル的に3年間実施します。指定を受けた市町村は実情に応じた地域づくりを進めるに当たって、3つの基本原則があります。それは①支援を必要とする方々の把握とそのニーズを把握すること。②支援を必要とする人がもれなくカバ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第144号・2010年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる