みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第123号・2024年10月発行)

東神楽町の郷土と伝統文化の歴史を守りぬく大切さについて

議会だよりの要旨によると、2024年10月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「東神楽町の郷土と伝統文化の歴史を守りぬく大切さについて」)、町長が答弁しました。

質問者
清野修一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

私たちはこれまで親しみ行われてきた伝統文化を大切に守っていく責任があるのでありませんか。一、ふるさと運動会や東神楽まつりにおけるフラワーパレードは何故中止になったのか。特に、フラワーパレードの花のまち音頭は昭和55年に制定しており、中止され…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

30年以上続いたふるさと運動会は、出場者の参加率低迷により「運動を通した地域住民の交流の場」という目的を踏襲し、「スポレク健康ひろば」へと事業を移行しました。フラワーパレードの廃止については、近隣住民から、夜間の音響や花火による騒音苦情等が…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第123号・2024年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる