東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第121号・2024年5月発行)
東神楽町における狂犬病予防接種の状況は
議会だよりの要旨によると、2024年5月、東神楽町議会の一般質問で、山口千春議員が質問し(見出しは「東神楽町における狂犬病予防接種の状況は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山口千春 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2月7日、群馬県伊勢崎市で犬が小学生を含む12人にかみついてけがをさせる事件があり、飼い主が法律で義務づけられている狂犬病の予防接種を受けさせていなかったということが明らかになりました。全国平均では令和4年において約70%、北海道は67%と…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の令和6年1月末現在の状況は登録頭数679匹、予防注射頭数479匹、注射率70・54%です。ホームページ、広報紙等を通じてお知らせするほか、飼い犬の新規登録、飼い主の転入届出の際にはチラシを交付して説明しています。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第121号・2024年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる