東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第121号・2024年5月発行)
新築需要へ応える政策を
議会だよりの要旨によると、2024年5月、東神楽町議会の一般質問で、山口千春議員が質問し(見出しは「新築需要へ応える政策を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山口千春 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新たな宅地造成がない状態が続いています。今後の方針はどうなっていますか。人口減少が進んでいますが新しく家を求める人は必ずいて、東川の分譲地「ノースヴィレッジ」は既に完売、また比布町が町営団地跡地を宅地分譲用地にするとの計画を明らかにしました…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町においては、中央市街地、ひじり野地区における宅地造成等により40年間にわたり人口が増加してきましたが、現在は宅地も完売し、人口も微減しています。しかし、現状の市街化区域を拡大することは難しく、これまでのような宅地造成の予定はありません。…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第121号・2024年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる