東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第121号・2024年5月発行)
我が町の認知症施策推進計画について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、東神楽町議会の一般質問で、松尾貴野枝議員が質問し(見出しは「我が町の認知症施策推進計画について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松尾貴野枝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
認知症基本法が、昨年6月に成立し、国においては、今年の1月1日から施行されています。認知症が正しく理解され、認知症の人が尊厳を保持しつつ、安心して希望を持って暮らせる「共生社会」の実現を目指して作られた法律です。国の基本的施策には、◎国民の…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
東神楽町高齢者福祉計画に基づいて、認知症に関する住民講座の開催と、認知症の正しい知識普及を行う、認知症サポーターの養成による普及啓発を実施しております。また、医師を含む、認知症初期集中支援チームを配置し、相談及び訪問支援を行っています。新た…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第121号・2024年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる