東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第115号・2022年10月発行)
東神楽町自治基本条例について
議会だよりの要旨によると、2022年10月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「東神楽町自治基本条例について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 清野修一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
人口の増加でこの地に生まれ育った人よりも、移り住む人の数が多くなった現在、事の行いや物事の考え方が多様になり生活環境が複雑になっています。町民や事業者・町長・議会・役場などが関わる「まちのルールづくり」が必要と思います。自治基本条例を制定す…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
各地区別まちづくり計画の継続実施や地域自治を主体とした政策等の検討や、住民主体の自主的なまちづくりを強化する取り組みを進めています。必要な政策は議会等と協議しながら進めていますので今のところ自治基本条例を整備することは考えていません。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第115号・2022年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる