みんなの議会

東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第113号・2022年5月発行)

調整池の利活用で子供たちに夢を与えたい

議会だよりの要旨によると、2022年5月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「調整池の利活用で子供たちに夢を与えたい」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
清野修一 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

ひじり野団地の調整池を子供たちが欲しいと思う広場として利活用をする考えはできないか。子供達には思い思いの遊びができる場所やちょっとしたスリルがある広場が必要だ。子供達が元気で健康的で将来の希望が少しでも広がる施設として利活用するべきと考える…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

防災調整池は、雨水の河川への流出を調整する施設です。町では冬季排雪時の雪堆積場所としても利用しています。今後も、現状の利用を優先的に考え、当該施設を利活用する考えはありません。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第113号・2022年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる