東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第112号・2022年1月発行)
3歳児における視覚検査の屈折検査機器導入について
議会だよりの要旨によると、2022年1月、東神楽町議会の一般質問で、松尾貴野枝議員が質問し(見出しは「3歳児における視覚検査の屈折検査機器導入について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松尾貴野枝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
3歳児健診において強い屈折異常がある場合、例えば遠視、近視、乱視、斜視が見逃された場合、早期に治療を行わなければ弱視になる可能性があります。又、大人になって眼鏡をかけても、充分な視力が得られないという情報もあります。屈折検査専用の機器導入に…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
他の自治体の導入事例を研究し、検討してまいります。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第112号・2022年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる