みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行)

我が町の高齢化社会問題と、どう立ち向かうか

議会だよりの要旨によると、2021年10月、東神楽町議会の一般質問で、横溝政行議員が質問し(見出しは「我が町の高齢化社会問題と、どう立ち向かうか」)、町長が答弁しました。

質問者
横溝政行 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

今後の高齢化対策について団塊世代が75歳以上になる2025年、益々介護士不足が深刻になります。厚生労働省の令和3年4月の発表によりますと1万1千人が不足するで有ろうと言っております。我が町も例外ではありません。以前外国人実習生の採用について…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

以前と同じ賛助会員で御座います。単純に人が足りないからと言って外国人で賄えばいいとは思ってはおりません。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる