みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第110号・2021年7月発行)

育苗センターと「花の駅」の花の販売は今後どうなるのか

議会だよりの要旨によると、2021年7月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「育苗センターと「花の駅」の花の販売は今後どうなるのか」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
竹久美紀恵 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

新型コロナ感染禍の中、今年は町民還元春花・夏花を2カ所で分散販売を行い大変好評と聞いております。現在、中央保育所の施設増築のため営業を停止していますが、増築終了後は「花の駅」での花の販売を再開して行くのか、また新たな考えがあるのかお聞かせく…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

中央保育園増築終了後の来春には再開したいと考えています。また、複合施設の完成に合わせ「花の駅」の機能を移設し、町内外の方のニーズに対応した花の販売や育苗相談を行う予定です。なお複合施設前の庭をシンボルガーデンとなるよう考えています。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第110号・2021年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる