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東神楽町議会  東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行)

学校での新型コロナウイルス対応について

議会だよりの要旨によると、2021年1月、東神楽町議会の一般質問で、山口千春議員が質問し(見出しは「学校での新型コロナウイルス対応について」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
山口千春 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

新型コロナウイルスの感染者が増え、感染者発生地域も広がっています。教員、事務員、児童生徒に感染者、濃厚接触者がいることが判明した場合はどのように対応しますか。すぐ全体の休校なのか、学級閉鎖、学年閉鎖とするのか、どのようにするか想定済みですか…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

感染者が発生した場合は保健所と協議し、感染の状況や当該者の行動範囲を踏まえ、臨時休業、学年、学級閉鎖等の措置を講じます。濃厚接触者が発生した場合は当該者の登校を控えていただきます。対応マニュアルについては北海道教育委員会を参考に町で取り入れ…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる