東神楽町議会 東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行)
特別養護老人ホームアゼリアハイツへの考えは
議会だよりの要旨によると、2021年1月、東神楽町議会の一般質問で、横溝政行議員が質問し(見出しは「特別養護老人ホームアゼリアハイツへの考えは」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 横溝政行 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルスが感染拡大し、病院・介護施設など医療崩壊寸前であります。万が一高齢者介護施設などにクラスターなど発生した場合、命の危険性が高いのは高齢者であります。そこで町長にお聞きします。今のアゼリアハイツの経営状況、又20年間という指…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
特別養護老人ホームは民間知見を活用した施設運営であり、その収益については指定管理業者が行い、公共施設でありますので修繕等は協定に基づいて行っております。20年という期間は確かに長いというふうに思っております。今後どういうかたちがいいか考えて…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる