みんなの議会

東神楽町議会  東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行)

花のまち東神楽の花施設について

議会だよりの要旨によると、2021年1月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「花のまち東神楽の花施設について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
清野修一 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町政執行方針では「東神楽流花のまちの再活性化」と題し、町民と連携し花のまちづくりや環境美化を推進としているが、どのように取り組んでいますか。公園等の花壇やその他の花壇は衰退していると思います。答弁では花壇の集約化を考えているが逆に里親政策な…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

現在は町民によるオープンガーデンの支援やガーデンマップの配布、ボランティアを募集し植栽や草取りをしています。集約化は苦渋の決断である。維持管理に予算化するのは難しい、今後も町内会やボランティアの協力で進めたい。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる