東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行)
公営合同墓地の進行状況は
議会だよりの要旨によると、2020年1月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「公営合同墓地の進行状況は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹久美紀恵 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成27年に町民意識調査で公営合同墓地を望む町民の声が多くありました。31年度執行方針では「育苗施設を盛り込んだ東神楽町新墓園基本設計」の修正を行い、火葬場においても「地域住民や3町大雪葬祭組合との建設計画の協議を進めております。」とありま…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
新墓園基本計画の中に育苗施設の増設を検討しており、令和5年度を目指して合葬墓や火葬場の一部供用開始の準備を進めています。本年予定していた用地取得や基本計画の修正、各種手続きに時間を要したためで、今後、令和2年4月以降広報誌等で新墓園と大雪葬…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる