東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行)
1日も早く文化財保護条例の施行を
議会だよりの要旨によると、2020年1月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「1日も早く文化財保護条例の施行を」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 清野修一 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
東神楽町は開拓から発展へと受け継がれ平成25年に開基120年を迎えました。郷土の歴史としてはまだ青年期ですが、これからも限りなく前進していくことは間違いありません。また、この開拓と発展とともにいろいろな郷土文化も受け継がれ親しまれている行事…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町には文化財を保護する条例はありませんが、歴史的価値等を有する文化財の保存と活用を図り、町民の文化的向上に資することを目的とするものであることから、今後、本町が歩みを進めていく中での保存と継承していくべき文化財に備え、条例の整備に向けて調…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる