みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第103号・2019年10月発行)

東神楽町の安全で安心なまちづくりについて

議会だよりの要旨によると、2019年10月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「東神楽町の安全で安心なまちづくりについて」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
清野修一 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

これまで町民の安全で安心なまちづくり政策の成果についてどう思いますか。また、これからの政策について具体策をお聞きします。交差点の危険個所や通学路などに信号機や道路標識の設置を要望しています。毎年、警察関係に対し要望しているが叶うことは難しい…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

政策には町民の安全で安心なまちづくりが重要です。昨年、交番の設置があり24時間体制のパトロール強化で犯罪や交通事故の抑制力が高まり大きく貢献しています。次に、信号機や横断歩道、一時停止標識といった交通規制に関する施設の要望の件ですが、なかな…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第103号・2019年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる