東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第102号・2019年7月発行)
木村副町長の2年間の任期満了を迎え
議会だよりの要旨によると、2019年7月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「木村副町長の2年間の任期満了を迎え」)、町長、木村副町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹久美紀恵 議員
- 答弁者
- 町長、木村副町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
当初は税金の無駄遣いなどと町議会の中でも多くの反対の意見もありましたが、内閣府からの受け入れをし副町長を2名にしたメリットやデメリットをお聞かせください。
答弁(要旨) 町長
メリットとして、町に様々な人々を呼び込んで交流人口の増加、多角的な販路拡大、経済活性化、役場や町の意識改革や職員の資質向上に高い効果があったと考えます。木村副町長が戻られた後は、職員と共に事業の継続や問題解決に取り組んで参りたいと考えていま…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第102号・2019年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる