東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行)
過去取りやめたフットパス整備の再考を
議会だよりの要旨によると、2019年1月、東神楽町議会の一般質問で、山口千春議員が質問し(見出しは「過去取りやめたフットパス整備の再考を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山口千春 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
道内でも多くのフットパスが着々と整備されています。またフットパスとは別にウォーキングルートとして整備されたものもあります。中央地区、ひじり野では朝夕健康づくりのため歩いている方を多く見かけます。町民の健康のためや観光客呼び込みのためにもフッ…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
健康づくりのためウォーキンやジョギングのしやすいまちづくりを推進していきたいと考えています。現在、北海道健康づくり財団と道の健康福祉部が実施している「すこやかロード認定事業」においてポン川河川敷及び森林公園内の2コースが認定されています。こ…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる