みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行)

国の新しい森林政策への対応は

議会だよりの要旨によると、2019年1月、東神楽町議会の一般質問で、山口千春議員が質問し(見出しは「国の新しい森林政策への対応は」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
山口千春 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

森林経営管理法の成立により来年4月より新たな森林管理制度がスタートします。そこで以下のことについて質問します。・町の森林の現状は。民有林の私有林・公有林の面積、割合は。・事業実施体制は検討されていますか。町の森林組合、民間事業者とどのように…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町の森林の現状は民有林1,348haで97・8%、町有林30haで2・2%、合計1,378haとなっています。事業実施体制については町が中心となり森林組合や道など関係組織と連携した体制となると思います。森林組合と民間事業者との連携について…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる