東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第93号・2017年5月発行)
はたして理想とする協働のまちづくりができるのか
議会だよりの要旨によると、2017年5月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「はたして理想とする協働のまちづくりができるのか」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 清野修一 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在は公民館や団地振興協会・防犯交通安全推進協議会・町内会などの活動は事業が多く、役員や運営委員はとても多忙で大変な労力と責務です。このことで役員改選は大変苦慮して、この先益々なり手不足になることで協働のまちづくりに影響があると考える。1点…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
1点目、なり手不足を解決するには、団体活動を知った上で、参加するきっかけづくりが大切で、若者や現役世代の方に興味や関心を持てるよう、情報提供や事業内容の在り方が必要です。また、取り組む事業を見直すことや、役員の負担感を軽減させる環境づくりも…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第93号・2017年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる