東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第91号・2016年10月発行)
水害時対応の問題点について
議会だよりの要旨によると、2016年10月、東神楽町議会の一般質問で、山口千春議員が質問し(見出しは「水害時対応の問題点について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山口千春 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
8月20日の大雨、水害時の町の対応について2点質問します。1点目は河川からの浸水を防ぐために消防団の全分団が出動し、土のうを作りました。指定された数の土のうを作り終え、各分団の担当地域の巡回を指示されました。その際中に土のうを追加作製するの…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
今回のような短時間で浸水被害が数カ所に及んだ場合には、100袋、200袋の土のう袋の保管数量では十分に対応できないこと、土のう袋を使い切る前に業者に手配するにしても周辺市町も同じ状況では注文が集中して時間がかかってしまうことを、予め1000…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第91号・2016年10月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる