東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第88号・2016年1月発行)
財政構造の経常収支比率について
議会だよりの要旨によると、2016年1月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「財政構造の経常収支比率について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 清野修一 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
第8次東神楽町総合計画の作成時に行われたアンケートによりますと、4分の3の町民の方が愛着と今後も住み続けたいという高い結果があります。要因の一つとして財政が町民の生活に合った使われ方をしているということも考えられますが、経常収支比率は88%…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
歳入では人口増による町税が増加していますが、地方交付税が大きく減少していますので財源等が減少傾向です。歳出では高齢化による社会保障費の増などで増加傾向です。今後も財政構造の弾力性が低い状態が続きますが、町民の皆様に満足いただけるサービスを提…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第88号・2016年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる