みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第88号・2016年1月発行)

東神楽町花のまち景観づくりについて

議会だよりの要旨によると、2016年1月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「東神楽町花のまち景観づくりについて」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
清野修一 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

東神楽町は長年にわたり、花のまち東神楽町としてまちづくりに取り組んできました。このたび、第8次東神楽町総合計画の中で花のまちづくり推進として景観の形成と花のまちづくり条例を制定し、景観づくりのルールと町民・行政・事業者が一体となって景観づく…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

この条例の制定により、町民の皆様には大雪山の恵みが息づく大地に先人が築いてきた暮らし・文化・農業の営みなど多様な景観の価値を再認識するとともに、大切な宝として未来へ引き継いでいくものと考えます。また、花のまちづくり活動において、人材育成や活…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第88号・2016年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる