みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第86号・2015年7月発行)

ふれあい交流館と東聖地区公民館について

議会だよりの要旨によると、2015年7月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「ふれあい交流館と東聖地区公民館について」)、町長、教育長が答弁しました。

質問者
清野修一 議員
答弁者
町長、教育長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

東聖・ひじり野地区には6割近い人口が在住してニーズに合った公民館活動が求められているなか活発な活動をしています。しかし公民館の組織役員の問題や施設配置の問題が課題となっています。町長と教育長にお伺いいたします。①そもそも公民館の果たす役割に…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①公民館活動は地域住民教養の向上、健康の維持、増進を図り生活文化の振興や社会福祉の増進などに寄与することが目的です。7地区公民館では、地域の特色を生かし活発な活動をしていますが、地域住民の生涯活動や地域活動の拠点としてますます重要と考えてい…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第86号・2015年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる