日高町議会 議会だより(第41号・2016年4月発行)
北海道市町村備荒資金組合制度の現状は
議会だよりの要旨によると、2016年4月、日高町議会の一般質問で、佐藤はなえ議員が質問し(見出しは「北海道市町村備荒資金組合制度の現状は」)ました。
- 質問者
- 佐藤はなえ 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
【北海道市町村備荒資金組合の積立金の運用状況】組合の災害積立金が年々増加し、災害以外でも自由に取り崩せる超過納付金の積み立ても急増している実態が浮かび上がりました。そこで次の点について伺います。目的、事業内容はどのようになっていますか。
答弁(要旨) 答弁
目的は、道内の市町村が一、一部事務の共同処理を通じて、相互の福利増進と財政運営の健全化を図ることです。事業内容は、市町村からの納付金積み立てにより設置されている備荒資金に関する事務、災害対策交付金、短期資金貸付、地域整備促進事業資金貸付、車…(続きは議会だよりで)