みんなの議会

日高町議会  議会だより(第34号・2014年10月発行)

日高国保診療所の入院病床再開を

議会だよりの要旨によると、2014年10月、日高町議会の一般質問で、真壁悦夫議員が質問し(見出しは「日高国保診療所の入院病床再開を」)ました。

質問者
真壁悦夫 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

【白老・穂別の病院運営に学ぶべきでは】白老町立国保病院は赤字を抱えて第三者機関による病院廃止の諮問もありましたが、町長は公立病院の責務として継続を表明しました。穂別診療所は当町と同じ合併前の病院ですが、医師3人24時間体制で看取りも含め地域…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

両町の基本的な考え方としては、地元の医療機関を存続することにあると思われます。当町も、日高地区から医療機関を無くさない、スタッフ体制が整えば入院病床を再開するのが基本的な考えです。

出典:日高町議会 議会だより(第34号・2014年10月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる