日高町議会 議会だより(第33号・2014年7月発行)
河原・新栄団地の3階建公営住宅の通路の改善を
議会だよりの要旨によると、2014年7月、日高町議会の一般質問で、真壁悦夫議員が質問し(見出しは「河原・新栄団地の3階建公営住宅の通路の改善を」)ました。
- 質問者
- 真壁悦夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
河原団地、新栄団地の3階建ての公営住宅は、どれも共通して玄関口側の通りの通路が冬の間凍って滑るので、極めて危険な状態です。これまでに実際に起きている事故の状況や原因、そして、この危険な状態をなくすための抜本的対策を要求します。
答弁(要旨) 答弁
事故は、新栄団地の通路で転倒し骨折したと聞いています。3階建て公営住宅の玄関側は日当たりが悪いため通路に積もった雪が解けて凍り、滑って転倒したものと考えられます。河原・新栄の両団地の通路が、わだちのような状態になっていることを確認しました。…(続きは議会だよりで)