みんなの議会

日高町議会  議会だより(第33号・2014年7月発行)

日高国保診療所の入院病床再開を

議会だよりの要旨によると、2014年7月、日高町議会の一般質問で、真壁悦夫議員が質問し(見出しは「日高国保診療所の入院病床再開を」)ました。

質問者
真壁悦夫 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

5月24日に開催された自治体病院学習講演会で、勤医協中央病院の大橋晃名誉院長が、自治体病院倫理綱領にある「全ての地域に公平な医療の保障」のことを述べていましたが、自治体病院として現在の日高国保診療所の入院病床休止という状況をどう考えています…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

日高地区は門別地区から60㎞の距離にありますので、有床は必要だと大橋先生も言われています。町としても本来、医療は公平であるべきと当然思っています。しかし、医療スタッフの確保が非常に困難な現状であります。

出典:日高町議会 議会だより(第33号・2014年7月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる