日高町議会 議会だより(第33号・2014年7月発行)
特定健診受診状況と特定保健指導の現状は
議会だよりの要旨によると、2014年7月、日高町議会の一般質問で、工藤守弘議員が質問し(見出しは「特定健診受診状況と特定保健指導の現状は」)ました。
- 質問者
- 工藤守弘 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
高齢化の急速な進展に伴い、がん、虚血性心疾患、脳血管疾患、糖尿病等の生活習慣病の割合が増加傾向です。生活習慣病の発症前の段階であるメタボリックシンドロームが疑われる者と予備群と考えられる者を合わせた割合は、男女とも40歳以上では高く、男性で…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
特定健診は、24年度で392人、13・7%、25年度で582人、19・8%です。特定保健指導は、24年度で対象者59人、終了者27人、25年度で対象者118人、終了者33人となっており、本年度も未終了者の指導を継続します。今後も生活習慣病の…(続きは議会だよりで)