日高町議会 議会だより(第31号・2014年2月発行)
米政策見直しによる町への影響は
議会だよりの要旨によると、2014年2月、日高町議会の一般質問で、寺越哲夫議員が質問し(見出しは「米政策見直しによる町への影響は」)ました。
- 質問者
- 寺越哲夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
【米農家への影響】政府は、米の生産調整(減反)について、26年度から定額補助金を減額(5年後には廃止)し、主食用米から飼料用米へ助成を拡充しながら作付け転換を促すことで、主食用米の需給を調整する米政策の見直しを決定しました。飼料用米は、道内…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
飼料用米をまったく作付けしない場合の当町の米農家へ交付される額は、別表のとおりで、1戸平均では、約58万8千円の収入減です。