日高町議会 議会だより(第30号・2013年10月発行)
町職員の定数適正化計画と再任用制度のあり方
議会だよりの要旨によると、2013年10月、日高町議会の一般質問で、寺越哲夫議員が質問し(見出しは「町職員の定数適正化計画と再任用制度のあり方」)ました。
- 質問者
- 寺越哲夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
町では、今まで「集中改革プラン」に基づき行財政改革に取り組んでおり、「町職員定数管理年次計画」では、普通会計の職員定数を18年の209人から26年には170人へ減ずる計画となっています。地方分権による権限移譲があり、事務量が増えるものと見込…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
当町をはじめ、多くの自治体において策定された「集中改革プラン」は「民間委託等の推進」が掲げられ、社会福祉施設等は、民営化や指定管理者制度により、業務を委ねることを進めました。背景には、地方の行政改革の推進とともに、地方交付税の削減などに伴う…(続きは議会だよりで)