日高町議会 議会だより(第29号・2013年7月発行)
沙流川樋門の改修計画は
議会だよりの要旨によると、2013年7月、日高町議会の一般質問で、寺越哲夫議員が質問し(見出しは「沙流川樋門の改修計画は」)ました。
- 質問者
- 寺越哲夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
近年、予測困難な局地的豪雨、いわゆるゲリラ豪雨による大きな被害が全国的に多発している。当町も、過去には大雨により沙流川流域において各種の大被害が発生しているが、富川地区の各樋門の改修計画・防災計画は現在どのようになっているのか。
答弁(要旨) 答弁
大雨により流域で多くの被災害が発生しており、地域農業構造の変化や土地利用の変化等により多くの雨水が排水路、川へと流入し、その水を処理するための樋門の早期改修整備が課題となっています。現在の沙流川樋門の整備計画ですが、15年と18年の出水を受…(続きは議会だよりで)