日高町議会 議会だより(第22号・2011年10月発行)
住宅リフォーム助成制度に取り組むべきではないか
議会だよりの要旨によると、2011年10月、日高町議会の一般質問で、菊地日出夫議員が質問し(見出しは「住宅リフォーム助成制度に取り組むべきではないか」)ました。
- 質問者
- 菊地日出夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
【住宅リフォームに助成を】以前にも質問したが、地元の建設業を取り巻く環境は、大変厳しく、日高管内でも最近倒産するところがでてきている。建設業は下請関連業者も多く、地域に与える影響も大きいため、道内でも住宅リフォームに助成金を出す自治体が増え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
建設業については、公共事業予算の削減や町内における住宅建設戸数の減少等の地域状況にあることから、町は22年度に国のきめ細かな交付金事業を活用し、経済対策費として1億5897万円の補正を行い、うち公共施設等の新築及び維持補修のために1億491…(続きは議会だよりで)