日高町議会 議会だより(第3号・2007年2月発行)
マタニティマークの活用について
議会だよりの要旨によると、2007年2月、日高町議会の一般質問で、佐藤はなえ議員が質問し(見出しは「マタニティマークの活用について」)ました。
- 質問者
- 佐藤はなえ 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
妊産婦にやさしい環境づくりで、厚生省は「マタニティマーク」のデザインを決めました。見た目にわかりにくい初期に、乗り物や喫煙などで、苦痛を訴える声が多いこと、初期の流産が増えていることから、ひと目でわかる全国共通のマークであるバッジ等を母子手…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
マタニティマークの配布は地方公共団体や国だけでなく、企業や国民にも妊婦に対する配慮や理解を促進し、それぞれの立場で取り組む環境づくりが目的です。当町には年間約110件の妊娠届けがあり、妊婦を対象としてマタニティマークの使用やその理念の普及に…(続きは議会だよりで)