みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第58号・2026年8月発行)

畜産業の今後と旧東洋小の活用は

議会だよりの要旨によると、2026年8月、えりも町議会の一般質問で、竹内孝文議員が質問し(見出しは「畜産業の今後と旧東洋小の活用は」)ました。

質問者
竹内孝文 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

当町の農業は古くから畜産を主体として行われてきたが、昨今のヨーネ病等の影響により離農する農家が増え、今や牛を飼養している農家は数戸である。町には広大な町有牧野があり、現在一部放牧の利用はあるが、ほとんどが採草地で利用されている。町は今後の牧…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 答弁

牧野の活用は、利用農家の経営を支える基盤として適切な維持管理を行っていく。また、畜産振興は既存経営体の維持発展を基本とし、新たな担い手の確保や新規就農者への支援について関係機関と連携し取り組んでいきたい。

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第58号・2026年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる