えりも町議会 議会だより・えりも(第32号・2020年2月発行)
歌別地区の町営住宅の老朽化対応は
議会だよりの要旨によると、2020年2月、えりも町議会の一般質問で、中野公浩議員が質問し(見出しは「歌別地区の町営住宅の老朽化対応は」)、建設水道課長が答弁しました。
- 質問者
- 中野公浩 議員
- 答弁者
- 建設水道課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
歌別地区の町営住宅は、築40年以上が経過し老朽化が激しいため、①リフォーム又は建替はしないのか。②耐震化工事はしないのか。③漁業を新規に就業するには、地区内に住まなければならず、参入する方は住居を確保するリスクがあるため、住宅が必要と思うが…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 建設水道課長
①町は「公営住宅ストック活用計画」を定め、平成14年度から建替等を進めている。この計画では町営住宅は対象となっておらず、現時点で町営住宅の具体的な建替の目途はなく、今後の検討課題と考える。②すでに建設から40数年経過し老朽化が著しい状況では…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第32号・2020年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる